彼女のアソコが濡れない!セックスでビチョビチョにする方法

険悪な雰囲気の男女

「セックスで濡れない…」という悩みを抱える女性は意外にも多くいます。
濡れていないと相手も気持ちよくないですし、無理やり挿入してもペニスがスレてしまい、血が出てしまうことも。
性病の原因にもなる深刻な問題です。
この記事では彼女をびちょびちょに濡れさすための方法をご紹介!
実践して愛の深まる気持ちいいセックスをするのに役立ててみてください!

女性が濡れない主な原因

布団の中で緊張する男女

ほとんどの人は緊張が原因

まれに体質的な原因の人もいますが、「濡れない」女性のほとんどはセックスでの過度の緊張が原因です。
男性でも緊張すると勃起しにくくなりますよね。
それと同じです。
リラックスさせれば、拍子抜けするくらい簡単に濡れたなんていう女性もいます。

体質のせいかも?

他にも体質が原因ということも。
体質でどうしても濡れないというひともいます。
汗のかきやすさだったり、ホルモンの乱れだったり、年齢的なものだったり理由はさまざま。
そんなときは無理に焦らせたり、罪悪感を与えたりしないようにやさしくしてあげましょう。
ローションも用意してあげて!

男性が下手?

男性側としてはあまり考えたくないかもしれませんが、あなたのテクニックが下手くそなのかもしれません。
解決策としては、話し合うこと。自分のセックスや愛撫はどうだった~、どうやって触られると気持ちいいのか~など感想を言い合うと良いです。
欧米では結構普通なことらしいですよ!ムフフ
どうしたら相手を気持ちよくさせられるか独りよがりにならないで、二人で解決していきましょう。

恋愛感情が薄れている?

女性が濡れるということは、脳で興奮して体に反応が現れる傾向が男性より顕著です。
彼に愛されている、彼を愛しているという気持ちが高まるほど、興奮状態になり、体にも影響が出てきます。
もちろん、他に原因があって濡れないという事の方が多いとは思いますが、彼女の気持ちが男性に向いていないということも考えられます。

女性を興奮させること。ここ、重要です!

手を繋げる男女とハート
まずはとにかくリラックスさせること。そこからがスタートです。
女性が重要視するのは「自分が愛されている」「大切にされている」ということを実感すること。
それだけで興奮するんですよね。
男性の身体やペニスの大きさなどは正直、わりとどうでも良かったりします。
なので、「大切にしてるんだよ」、「愛してるよ」というのを感じさせてあげれば、それだけで濡れさせることができたりもします。
とにかく相手の緊張を解き、リラックスした状態でセックスすることが重要です。
女性は男性の体やペニスの大きさなどよりも、男性に「愛されている」と実感することで興奮しやすい生き物。
このあとご紹介する方法を実践すれば、案外簡単に解決できちゃうこともあります。
ぜひ実践してみてください。

濡れない彼女をビチョビチョにする7つの方法

水滴の多いライム
それでは、濡れない彼女を濡れさせるために必要な方法を7つご紹介していきます!

1.前戯はたっぷりと時間をかけて行う

濡れにくい女性はその自覚を持っていることが多く、緊張しやすい傾向にあります。
まずペニスを挿れる前に、前戯によって彼女の緊張を解くことで濡れるようになることがあります。
特にクンニや乳首舐め、キスに時間をじっくりかけましょう。
手マンは濡れていない状態でやると、痛みが伴い、逆効果になりますので、上の全戯で濡れてきた段階で行いましょう!
また、ローターやバイブなどアダルトグッズを使うのもアリです。
ただし、道具の使い方はほどほどにしておきましょう!
道具に頼りすぎると、今度はあなたの手では感じにくくなってしまうかもしれません。
道具はほどほどにしつつ、ローションを併用することがおすすめです!
長い前戯の後の挿入はすぐに挿れたときよりも”焦らし”になるので、男性としても興奮度合いが変わります。

2.思いきって窓を開けてセックス

窓を開ける女性
一見すると余計に緊張してしまいそうですが、これ、女の子、めっちゃ濡れます。
「見られるかも」「声が聞こえちゃうかも」など、いつものセックスに刺激を加えることで、女性も男性も逆にセックスに集中できます。
また女性からすると状況を共有することで愛を感じ、濡れやすくなるのです。

3.いつもと違う場所でのセックス

こちらも、「窓を開けてセックスする」と同じ要領ですね。
たとえば、いつもラブホテルでセックスしているカップルであれば、お互いの家でセックスしてみる。
ベッドではなくソファでセックスしてみるなど、普段とは異なる方法でしてみることで、セックスという行為自体に慣れさせることにも繋がります。
でも、もしそれでも濡れにくい場合は…

4.優しく接する

濡れていないからといって、「気持ちよくない?」「楽しくない?」などの不安にさせるような言葉はNGです!!
女性は濡れていないことはわかっていますので、余計にプレッシャーを感じ濡れにくくなってしまいます。
また、十分に濡れていない状態でも我慢が出来なくなり、挿入を急いでしまうと、女性にとっては痛みや不快な気持ちになってしまいます。
一度、落ち着いて体を密着させてイチャイチャしたりすると、女性も徐々に濡れ始めるものです。

5.体をよく温める

女性は冷え性の方が多いですが、実は、冷え性体質だと濡れにくくなる傾向にあります。
体温が上がることで、血流も良くなり、体も敏感になるものですので、体温を上げることも一つの手です。
濡れにくいことがわかっているなら、事前に、半身浴で二人で軽くイチャイチャしながら、長めの時間でお湯に浸かることも試してみてください。

6.水分をよく摂る

単純なように聞こえるかもしれませんが、体に水分が不足していると、濡れにくくなることがあります。
特に、事前にお酒を飲んでいると、利尿作用で、水分が不足している状態になっているかもしれませんので、お水を飲むように勧めましょう!
さきほどの、お風呂にゆっくり浸かった後に、お酒ではなく、お水を渡すと自然に飲ませることが出来ますね。

7.媚薬を使ってみる

正直、最も手っ取り早く、また安全に彼女を濡れさせることができるのがこの方法。
媚薬は女性の体の中から反応させ、愛液の分泌を促すことができます。
あなたが想像している以上に濡れるので、挿入した時のヌルヌル感もUP!
また体温も上がるのでコンドームをつけていても生で挿れているような感覚を味わうことができます
濡れない方が使うべきなのは、クリーム系媚薬。
ローションに似ていますが、膣に塗るととポッと熱くなり、体がそれに反応して愛液をあふれるほどの分泌させます。
濡れない方でも効果はかなり高く、試してみる価値はアリですね。

おすすめは乱痴姫

乱痴姫
「彼女が濡れない」とお悩みの方に一番おすすめなのが、乱痴姫(らんちき)というクリーム系媚薬。
乱痴姫は女性器に直接塗ることで、血行を促進し、愛液の分泌量を格段に増やすことができます。
クリトリス、膣などの性器の感覚が研ぎ澄まされ感じやすくなる効果もあり、パンツに染み込むほど愛液が溢れ、少しの刺激でもイきやすい体に
直接塗る媚薬の中では口コミでの評判がもっとも高く、効果を実感している人多数!
セックスが嫌いだった人も、これを濡ったあとでハマったという口コミもあるなど、その効果の高さが伺えます。
本気で悩んでいる方、一度乱痴姫に頼ってみてはいかがでしょうか。

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媚薬の利点は即効性と安全性

前戯やアダルトグッズなどは、テクニックなども必要になってきます。
また下手をすると膣を傷つけてしまうこともあります。
媚薬を使うことの良い点は何といっても「即効性」と「安全性」
媚薬はしっかりと効力のあるものを選べば1時間ほどで効果が見込めます。
しかし、気を付けていただきたいのは媚薬は非常に偽物が多いという点。
無駄に高い媚薬を買って「騙された!」ということがないように、しっかりとした情報を基に媚薬を選定することがなによりも大事になってきます。

最後に

男性からすると、彼女が濡れないのはちょっときついですよね。
セックスは自分さえ気持ちよければいいというものでもありません。
相手が気持ちよくなったほうが、プレイの幅も広がり、肉体的にも精神的にも気持ちいセックスができます。
彼女が濡れないときの対策として、管理人が最もおすすめする方法はやはり、媚薬を使うことです。
特に、媚薬は選定さえミスらなければものすごい効果があるので是非お試しください!

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